保護者の方へ 

~登校のルール~

毎日の登校の前にご確認ください。

●忘れ物はありませんか? -毎日の持ち物リストー

  1. リュック
  2. ノート
  3. 帽子
  4. お手ふきタオル(かけひも付き)
  5. 水筒
  6. お弁当
  7. 食事エプロン
  8. おしぼりorウェットティッシュ
  9. フォーク・スプーン・おはし(年齢にあったもの)
  10. ランチマット
  11. おむつ、おしりふき、ビニール袋
  12. お着替えセット
  13. 歯ブラシ、コップ、小さいタオル(巾着袋にいれてください。)※2歳児以上
  14. 0歳児のお子さま又はロングタイムご利用の方は個人用午睡布団をスクールにご持参
  15. おやつ(ロングタイムの場合)飴やガムなどは禁止

※持ち物にはすべて名前をご記入ください。

●お子さまの体調は良好ですか?

こんな場合は登校できません

*37.5度以上の熱がある

 

*下痢・嘔吐が続いている

 

*お子様が下記の【感染症】にかかられた場合もスクールへの出席ができません。

判明した感染症名をスクールまでご連絡お願いいたします。

以下は一般的な感染症として医師の登園許可証明を得られるまで自宅待機を必要とされます。

下記に記載されている以外の感染症も医師の診断を受ける必要があるものがあります。

感染症にり患し、病院を受診される際は集団生活をしている旨をお伝えください。

病名 期間の標準
麻疹(はしか) 解熱後3日経過してから
インフルエンザ 発症後5日経過し、かつ解熱後3日を経過してから
風疹(3日はしか) 発疹消失してから
水痘(みずぼうそう) すべての発疹がかさぶた化してから
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) 部位の膨張後5日経過し、かつ全身状態が良好になってから
結核 医師の了承があるまで
咽頭結膜熱(プール熱) 発熱、充血等の主な症状が消失後、2日経過してから
流行性角結膜炎 結膜炎の症状が消失してから
百日咳 咳消失または5日間の適正な抗菌薬による治療が終了してから
腸管出血性大腸菌(O157等) 医師の了承があるまで
急性出血性結膜炎 医師の了承があるまで
髄膜炎菌性髄膜炎 医師の了承があるまで
その他の感染症 医師の了承があるまで

こんな場合は必ずお知らせください

*お子様がアレルギーをお持ちの場合は内容をお知らせください。

 

*また、お子様の様子で以下のような気になる症状が出ている場合も、ノート・口頭でお知らせください。

例)

・朝起きていつもと違う

・食欲がない

・熱っぽい

・前日に発熱があった

・いつも動き回っているのにずっとゴロゴロしている

・嘔吐、下痢 、咳が出る等の症状がある

・病院に受診した   

・薬を飲んでいる

・家族が感染症にかかっている

・その他の症状など

 

こんな場合はご連絡をいたしますので、

すぐにお迎えをお願いいたします

*37.5度以上の発熱

(発熱時の対応について37.5℃以上の発熱の場合は、保護者の方に連絡をし、感染防止のため、お子様は別室で様子をみさてて頂きます。38℃以上の発熱の場合は、お迎えをお願いしますので、保育時間中は連絡を取れるようにしておいてください。また、37.5℃以下の場合でも、嘔吐や他の症状がありましたらお迎えをお願いすることがあります。

園内での感染防止の為に、保護者様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。)

 

*ひどい下痢

 

*嘔吐が続く場合

 

*お子様の体調や様子を判断し、これ以上学校にいることが困難と判断された場合

お子さまのけが・緊急事態について

万一、当校でお子様が怪我をされた場合は、保護者への連絡を速やかに実施いたします。ケガの程度が軽い場合、虫刺され塗り薬、消毒薬による部位の洗浄、絆創膏などによる応急手当を行います。けがの程度が高いや、緊急の処置を要すると判断された場合、病院への搬送のための救急車への支援要請を行います。その場合は、保護者の方に病院にお越しいただき、お子様へのケアを引き継いでいただきます。

 

投薬について

基本的に薬はお預かりいたしません。

医師の指示のもと処方されたものに限り一回分のみご持参可(必ず名前をご記入ください)